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2018/01/31

外壁のメンテナンスはとても大事です!

こんばんは!

今年から施工管理課になりました浦田です!
イズホームの工事がより良くなるように精一杯頑張ります!!

今年始めてのブログは外壁についてです。


画質悪くてすみません。。。

この写真は1月の始めから工事させていただいている
堺市のお客さまの外壁です。

現場で大工さんと打合せをしている時、爆音とともにモルタルの外壁が崩れ落ちました!
その時は外壁が落ちる瞬間立ち会っておかしなテンションになりましたが
落ち着いて考えるとすごく危ないことですよね。

今回の原因は恐らく、
経年劣化で雨水が侵入したことによって下地とモルタルをつなぐメッシュが朽ちてしまったことです。

外壁塗装で家を守ることの大切さを再確認した事件でした。


それでは
スーパーブルーブラットムーンを見るために帰ります!

 

2017/11/30

バンブーーーー!

こんばんは!

​最近、食欲がすごい浦田です。
本格的な冬に備えて本能がそうさせるのでしょうか・・・

​さて今回のテーマは「竹」です。

​もうすぐ竹のフローリングを
施工させていただくことになりましたので
このテーマにしました。

正直、私もお打合せ前はあまり詳しく知らなかったので

最近勉強しました(笑)

​まず、竹の特徴についてです。

​【健康】
シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドの放散がほとんど無く、アンモニアなどの吸収効果(防菌・防カビ・脱臭)があります!
そして森林浴気分を感じることが 出来、マイナスイオン(身体をリラックスさせ、脳のα波が増える)が 心や身体に癒しや安らぎを与えてくれます。
最近はペットと一緒のご家庭も多く、フィットンチッドのリフレッシュ感、自律神経の安定は人間だけでなくペットにも穏やかに作用します。ペットのおしっこ、ダニなどによる消臭作用、殺菌効果にも効果があります。 

​【強い】
しなやかなイメージがある竹は実は硬度が高く、繊維構成が重歩行に向いています。
木のフローリングの3~5倍の強度があり、傷がつきにくく、昔から物差し、計算尺に使われているように、収縮膨張も少なく安定しています。

最後に!

​【エコ】
木は生育するのに40~50年もかかりますが、竹は成長が大変早くて数年で成竹します。
無尽蔵の天然素材は環境破壊防止に寄与します。
最近では床暖房を採用される方が増えましたが竹フローリングは 熱伝導が早く、保温力、耐熱性にも優れているので省エネにもなります。


以上!!

​実際にサンプルを取り寄せてさわってみると
確かに硬い!

​収縮膨張についても
物差しにつかわれているというのは説得力ありますよね!


​今日はこれまで!


少しでも興味を持っていただけると嬉しいです^^


 

2017/11/15

夫婦岩

こんばんは!

​腰を痛めた浦田です。
​「腰」という漢字
​にくづき(体に関係する漢字に使われる)+ 要(かなめ)
とは、、、昔の人はよく考えたものです、、、
​ずっとツラいですね。早く治します!

今回は旅行の話です。



​ちょっとわかりにくいですね

三重県の「夫婦岩」に行きました!

≪夫婦岩≫
夫婦岩は古来より日の出遙拝所として知られてきました。沖合約700m先には猿田彦大神縁りの興玉神石(霊石)が鎮まり、そこは降臨する神の依り代であり、常世の国から神が寄りつく聖なる処と言われてきました。

夫婦岩はこの興玉神石と日の出を遙拝する鳥居とみなされています。男岩は高さ9m、女岩は高さ4mで、夫婦岩を結ぶ大注連縄(おおしめなわ)は1本の長さ35mで男岩に16m、女岩に10m張られていて、その間は9mあります。

毎年、5月5日・9月5日・12月中旬土日曜日に大注連縄張神事が行われ多くの人で賑わいます。

5~7月、夫婦岩の間から日の出を見ることが出来ます。
特に夏至の前後の天気のいい日には遠く富士山の背から差し昇る日の出を見ることができます

秋~冬には夫婦岩の間から満月を見ることが出来るみたいです。




僕が行ったときは台風で大注連縄が流された後だったみたいで
​1本だけでした。。。

​今度は満月の時に行きます!!

2017/10/31

雨漏れの連絡がたくさん。。。

こんばんは!
イズホームの浦田です!

先週とは違って今日はいい天気でしたね♪

 

部活ばかりしているときは

雨の予報がでれば大雨で部活が休みになることを

本気で願っていましたが、

最近は雨をみると、暗い気持ちになるので

何度も予報をみて晴れるまでの時間ひたすら調べていました(笑)

 

台風の間はずっと暗い気持ちでした

 

僕の気分を暗くする台風は

いろんな方のお家にも悪いことをして

消えていきましたね。。。

 

台風通過後、堺店の近くにお住まいの方から

雨漏れの連絡が入り、すぐに現地の調査をさせていただきました。






​聞き取り調査で
どうやら屋根からの侵入の可能性が高いことが
​わかったので、職人さんと一緒に屋根の上へ!

​わかったので、職人さんと一緒に屋根の上へ!

 

のぼった瞬間

 

ベコベコ・・・

 

雨漏れが発覚するずいぶん前から

水が入っていたのでしょう

屋根材の下地が腐っていました。。。

 

台風の雨で発覚しなければ

気づくのがもっと遅れたかもしれません

 

屋根の現状を

写真もあわせて説明させていただき

現在の屋根材をめくり、下地から新しくする工事

をすることになりました!

 

他の工務店さんも調査にきたみたいなのですが

下地のことを指摘したのは

イズホームだけだったみたいです。

 

調査もかなり「雑」だったみたいです

調査をしっかりできないのに

工事をしっかりできる訳ないですよね。

 

 

お家のことならイズホームに!!

 

 

 

2017/10/16

臨済宗大徳寺 慈光院  


こんばんは!

昨日、痩せすぎてお医者さんに注意される夢を見た浦田です。

 

今回は仕事とは別の話です~

先日、お休みの時に前々から気になっていた

奈良県にある「慈光院」というところに行ってきました。

 

慈光院を建てた方は「茶の教え」で有名だったそうで

寺全体が一つの茶席の風情になるように考えられており

表の門から玄関までの道や座敷、庭園

そして路地を通って小間の席という

茶の湯で人を招く際に必要な場所がそのまま残っている・・・

 

ここまでは勉強してから行きました!(笑)

 

 

友人に勧められてからなぜか

ずーーっと気になってたんです♪
 


それでは、、、


ドーーーーーーン!!
慈光院




























ドーーーン!!


















ドーーーーーーーーン!!!!!




渋いですね~

 

天気も最高でした。

 

一枚目の写真は

慈光院の書院です。

慈光院の中心的な建物です。

茶席をイメージしているので

屋根は茅葺きで農家風の外観になってます。

中は全体的に天井が低くてとても落ち着く空間になってました!

 

書院は国の重要文化財にも指定されているみたいです。

 

2枚目、3枚目は

書院の中からの庭園です。

たくさんの種類の木が植えられていて

茶席の庭として季節ごとの風情を楽しめるようです。

 

庭園に向かってゆっくりできたので心が癒されました^^

(ただ、たくさん蚊にかまれたので体にはストレスが・・・笑)

 

 

また時間あれば

歴史がある場所に行くことにします。

 

次回はもう少し勉強してから行きます!!




 

2016/06/07

イオーンイベント!

堺市のリフォーム会社イズホーム 浦田です!

6/4、6/5と狭山市のイオンにて
リフォーム相談会させていただきました!

今年で4年連続開催中ですー

イオンイベント網戸張替

写真は網戸の張り替えサービスの最中です。
4人がかりで丁寧にさせていただきました!!

2016/06/02

植栽撤去!

堺市のリフォーム会社イズホーム 浦田です。

今回は
河内長野市で木の根をとる工事をしました。

河内長野市リフォーム

木のすぐ横にガス管が!!
丁寧に作業していただきました。

2016/06/02

植栽撤去2!

堺市のリフォーム会社イズホーム 浦田です。

河内長野市で
引き続き植木を撤去です!

河内長野市リフォーム

幅が1mあれば通れる小型のユンボです!
苦戦しましたが無事撤去できました。

2016/06/02

大収穫!

堺市のリフォーム会社イズホーム 浦田です。

引き続き
河内長野市で工事させていただいてます。

大収穫です!!
堺市リフォーム

半日でこんなに引っこ抜いてくれました!!

2016/06/02

コンクリート打設

堺市のリフォーム会社イズホーム 浦田です!

河内長野市で
植栽の撤去後にコンクリートを打設しました!

河内長野市コンクリート打設

写真はタッピングを行っているところです。
専用工具で表面を
叩く(タップする)ことにより、コンクリートの中に入っている気泡を外に出し、
密度の高いコンクリートをつくります。

つまり、土間コンクリートに含まれる空気を適度に抜き、閉め固めるために使用します。

あわせて
タッピングで柔らかいコンクリートを叩くと、大き目の砂利や石が沈むので、
表面の仕上げが容易になります。

また、骨材を均一に沈めて、表層部のセメント成分濃度も均一になるため、
仕上がりの色むらがでにくく、表面を綺麗に仕上げることが可能になります。

こうした工程を確実に行うことで工事の質を高く保つことができます。